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TOEIC勉強記録
2012/03/25 (Sun) 19:09:18
TOEICの問題をやって気づいたことのメモ。

まず、今まで聞いたことがなかったのにTOEICの勉強を始めてからしつこく出てくる頻出語彙。

・state-of-the-art: 最新式の
・vehicle: 車両の類
・itinerary: 旅行日程
・HR(Human Resource): 人事部

ヴィエクルとかアイテネラリィとか発音が難しいけど、ネイティブはこんな単語日常で使ってるのかな?


次は、パート毎の弱点や自分なりの戦略など。

  • Part1.(写真の描写)
is being~など、「まさに今~されているところである」といった選択肢に引っ掛かりがち。
has been~であれば正解だったりする。

  • Part2.(一文応答)
選択肢のうち2つはまったく見当違いの答えのため、不正解の選択肢を聞いているうちに最初の質問を忘れてしまう。
質問文を聞いたら質問者になり切って状況のイメージを(日本語でいいので)頭の中に思い描いて保持すること。「今週ジェシー見かけなくない?」など。

  • Part3, 4.(ダイアログまたはモノローグと質問3つ)
問題文と選択肢の先読みの速読が追いつかない。もう少し練習して速度が上がるまでは、問題文だけの先読みにフォーカスしてみようかな。
また、マークシートを塗るのは後回しにするという戦略が推奨されているようなのでそうしてみる。

  • Part7.
これは集中力が切れたり焦りが出てきたらアウトなので、リーディングセクションの最初に取り掛かることにする。
集中力は年齢のせいか続かなくなっているし、焦りには昔から弱い(フリーズしてしまう)。
逆に言えば集中力が保てていて焦りがなければPart7.は難しくないので、一問一分ペースを保って集中力が切れてきたら残しておいたPart3,4のマークを無心に塗る作業で精神統一。

  • Part6.
これは簡単な問題が多いので一番最後でいいかとも思ったけれど、文脈依存の問題もあるのでPart7の次にやったほうがいいかな。

  • Part5.
風のように速く解く。迷った場合は文法を意識する。けれどなるべく迷わずに感覚で解ける方が望ましい。そのためには日々の下積みが重要。


その他・・・

模擬試験を解いていたとき、特にリスニングセクションで、マークミスをいくつかしたことに気づいた。
答えに"A"が含まれている(awardとか、a phoneとか)問題で心の中で「あ。あ。」とつぶやいていたのでうっかり選択肢Aにマークしてしまったらしい。そんな間抜けなことをしていたと気づいて良かった。これは気をつけよう。
そんなこともあるので、問題集の模擬試験をやるときには鉛筆と付属マークシートを必ず使う。答えあわせの時なども問題集は汚く使い倒して使用後に中古品出品しようとかいうことはゆめゆめ考えない。


あとは、TOEIC受験に必要ないとは言え、自分の発音がひど過ぎる。何とかならないものか・・・。
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ひとりランチ
2012/03/24 (Sat) 17:02:09
今日は渋谷でお腹を空かせてマークシティのレストラン街を歩いたけれど、どこも行列だった。
仕方がないので外に出て最初に見つけた地下にあるレストラン「azalea 渋谷」に入った。
ものすごく空いていた上に店員さん達のサービスが完璧で居心地が良かった。
普段はパン類にはあまり興味がないのだけれど、お腹が空いていたのとここの自家製フォカッチャは美味しかったので珍しくお代わりを頼んだ。
ドリンクもお代わり自由だったのでオレンジジュースとコーヒーを頼んだ。
食後のコーヒーを飲みながらTOEICの勉強を少々できるほど落ち着ける雰囲気。
とにかく接客が丁寧だったのが印象に残った。
今度は夜、酒を飲みに行きたい。
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デスクトップPC CPU交換!
2012/03/05 (Mon) 00:53:24
自宅のデスクトップPCのメモリ増設に続いて、CPUを交換した。
確かこのPCを組んだのは6年くらい前だったか、予算を抑えてPentium Dという微妙なCPUを乗せていた。
マザーボードは交換したくなかったので、それに乗る一番良いCPUということでCore 2 Duo E6600をヤフオクで購入。送料(メール便)を入れて4,000円強。

最初、必要性が分かっていなかったのでシリコングリスを用意せずにCPU交換したら熱暴走で落ちた。
CPU交換に失敗して今のOS(WindowsXP Home edition)が使えなくなったらUbuntuでも入れようと思っていたのだが、そういうレベルではない。
下手したらこの熱暴走で新しいCPUもダメにしたかと思いつつ、遅まきながらAmazonで適当なシリコングリス(400円弱)を注文し、届くのを待って再挑戦。

今度は無事に起動した。
シリコングリスの意味を身を持って感じた。

交換の他にやった作業としては
・CMOSのクリア(ボタン電池抜くだけ)
・ハードディスクの再フォーマット(Cドライブが少ないとトラブルの元だし使い分けが面倒なので、250GBを全てCにした)
・OSの再インストール
・再インストール後、解像度が出なかったので、しばらく悩んだ後マザーボード付属のCD-ROMでドライバ類のインストール→解像度が元通り綺麗に出るようになった

こんな感じで、すっきりとした近代的な(?)環境になった。
一番難しかったのはCPUクーラーの取り付け。4つのピンを押し込むタイプ。マザーボードを割りそうで怖かった。


■スペック変化
CPU Pentium D 805 → Core 2 Duo E6600
memory 512MB * 2(計1GB) → 512MB * 2 + 1GB * 2 (計3GB)
HD 250GB(確かCドライブに50GB程で残りはE) → 250GB全てCドライブに
OS Windows XP Home Edition
マザーボード GA-945G-S3

今回かかったお金は全部で7000円ほど。
これでもうしばらくは使えるだろう。
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