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ユニクロ
2014/01/19 (Sun) 23:55:06
最近とても寒いのでヒートテックのインナーを買い足すことにした。
ユニクロの一番新しい製品は従来のものより厚みがあって暖かいらしい。
ところがどこの店に行ってもメンズのSは売り切れだった(店によってはLとXLしか無かったり、品物自体が無いことも)。
ユニクロでは特定の商品の特定のサイズが品切れになっていることがよくあるけど、仕入れれば定価で必ず売れるのに新しく仕入れる気配が無いのはどうしてだろう?
オンラインストアでは在庫があるのでモノ自体が無いってことはないと思うんだけど・・・。
今日は仕事に出たついでに、わざわざ交通費の高いJRを選んで渋谷駅構内のユニクロで目当ての商品を買ってきた(ここでも残り少なくなっていて、メンズSは自分の買ったので最後だったかも・・・)。
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「半沢直樹」視聴終了
2014/01/12 (Sun) 16:13:03
年始、仕事が始まってしまうと忙しくなるだろうと思って、ドラマ「半沢直樹」は結局正月休み最後の土日2日間で一気に観ることにした。

第10話の前半で半沢が近藤に
「お前は自力で銀行に戻ってきたんだ」
と言ってやるシーンが好きだ。
観終わった後も何度も「それってどうなのかな」とぼんやり考えていたけれど、最後には正しい正しくないの問題じゃないという形で腑に落ちてきた。

頭取や悪役の演技も良かったし、当たりドラマだった。
欲を言えば前半5話での半沢の部下たちのキャラが立っていてドラマ映えするので後半にも出てきて欲しかったけれど、そこは異動のある職場ということで仕方がないのか・・・。
続編もあるんだろうか。

余韻の醒めないうちに原作の小説も読もう。


さて、案の定、休み明けた途端に仕事がものすごく忙しかった。
正月休みが長かった分、いきなり残業続きの午前様だとギャップに疲れる。
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徒然
2014/01/05 (Sun) 09:10:46
コンピュータ関係の業界に思うこと。


・インターネット(の初期)→人間皆性善説

・Linux等のオープンソース開発→有能な人々が労力を投入し人類の発展に貢献

・Webデザイン等のUI(ユーザ・インターフェース)のポリシー→「ユーザは神様です」

・情報セキュリティ分野→人間皆性悪説

・Twitter→(・・・みんなそんなに寂しいんだろうか)

・Yah〇〇知恵袋系の掲示板→(技術の質疑応答があったりしてお世話になることも多いが、ランキング上位に入って目についてしまうのは)「友達から結婚式に包まれた額がたったの〇万円なんですけどこれって縁切った方がいいですか!?」等の救いようのない馬鹿の吹き溜まり

最後の二つは見なければ済むだけの問題なのでまあいいとして、私はだから情報セキュリティ分野の勉強がつまらないと思うのかもしれない。
まあでも、性悪というか、(困らせることだけが目的の愉快犯はやはり理解できないけれど)お金等の利益が絡めばできることはするのが当たり前なのかもしれない。
池上彰の「お金の学校」という本で読んだ、京都の家の間口が狭かったりどこかの国の窓が小さかったりみんなして木を切って砂漠になってしまったり「税金が文化を作る」というのを思い出した。それは全て人々が税金対策をした結果であると。
「公共サービスは使えて当然だけど自分だけは税金を払いたくない」という利己心も当たり前だと思うんだよね。

著作権やこれからの働き方(Linuxの話に近いかも。近年はGit hubとかでソース・シェアの文化がどんどん広がっているし)については、岡田斗司夫と小飼弾の「未来改造のススメ」が容赦無いぶっ飛んだ発想で(ところが現実を良く映していると思う)、面白かった。

参考:
知らないと損する 池上彰のお金の学校 (朝日新書)

未来改造のススメ 脱「お金」時代の幸福論 Ver.Up版
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「半沢直樹」視聴開始
2014/01/04 (Sat) 15:54:10
このドラマが面白いらしいというのはどこからか耳に入ってきていた。
一方、もっと前から池井戸潤の「オレたち・・・」シリーズがAmazonの高ランクに入っているのを目にして読んでみたいとも思っていた。
題名が違うから同じ話だとは気付かなかったが、何となくどちらも金融の話なのかなと思っていたらやっとアレがコレのドラマ化なのねとつながった。

映像作品と原作が両方ある場合には映像の方を先に観たいので、遅ればせながらドラマを観始めたところ。
ドラマは人に勧められた「ストロベリー・ナイト」(これは原作がそもそも良くないハズレだった)以来だ。

まだ第一回を観ただけだが、これは相当面白い。俳優にも味がある。
主人公の奥さんの俗っぽさが可愛らしくて「女性はちょっとワガママくらいの方が好み」というタイプの人かな、と思った。
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読書について
2014/01/04 (Sat) 13:35:03
2013年は個人的に電子書籍元年と言ってよく、読書へのハードルが今まで以上に下がった。
いったい一年で何冊読んだのだろう?
登録している「読書メーター」というサービスの出番かと思ったけれど年間読んだ冊数という観点ではデータが見当たらなかった。「一日あたりの平均ページ数」と言われてもピンと来ない。
先月は16冊読んだらしい。きっと一年でも100冊以上読んだのではないだろうか。

傾向としては実用書(実用できているかは別として)の量が多く心の豊かさにつながるような読書が少なかったかもしれないと感じている。
日々の心の持ち方にあまり余裕が無かったのは読書傾向と全く無関係でもないような気がするから。わからんけど。

そんなわけで、技術書は別として、読書の内訳の中で小説の割合を少し増やしてみようかと思っている今日このごろである。
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