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東京ホテル紀行
2013/02/03 (Sun) 22:19:58
最近は毎日遅くまで仕事をしていて下手に終電が0時過ぎまであるので、タクシーを使って帰っても家に着くのが1時~2時になってしまう。

あまり睡眠不足が続くと辛いので自腹を切ってたまに都心のホテルに泊まることにした。
夜遅く仕事が終わる時、ホテル直前予約検索サイトで見つけた宿に申し込む。
直前予約なので選択肢はほとんどなく、高いのか安いのかよくわからない。
以下は自分が泊まった時の値段・その他メモ。


■西新宿ホテルマイステイズ 8000円
新宿西口、ガード下交差点より少し先のホテル。
バスタブが外国のホテルのようで、独特の情緒を感じる。シャンプー類はハチミツ配合。
化粧水等のアメニティはフロント前に置いてある。
領収書はチェックアウト時に渡される。


■新宿ワシントンホテル 6200円
新宿南口から都庁の方に歩く。
建物はとても大きく、外国人宿泊者が多かった。
化粧水等は無し。
ここは領収書はチェックイン時にもらえるようだ。
チェックイン時に領収書の宛名を聞かれたもののその場では渡されなかったのでチェックアウト時に渡されるのかと思ったのだが、チェックアウト時に領収書を渡した渡さないの問答になってしまった。


■セレスティンホテル(田町) 10600円
飲んでいて遅くなった時、お金持ちの取引先に紹介してもらったホテル。
さすがに今まで行ったことのあるホテルの中で一番高級だった。
ライブラリ付きのラウンジあり、部屋にはミニバー(各種ウィスキーのミニボトル800円のラインナップ)もついていて、家具も上質。
化粧水類はパウチでなく小さいプラスチックの容器に入っていたのが嬉しい。


お金はかかるけどこうしてホテルに泊まるのは楽しいなと思う。
初めて行くホテルはどんなところかわくわくするし、綺麗なベッドとシャワーに癒される。
贅沢だがこれが私の趣味のようなものかもしれない。

問題は、ちょくちょくホテルに泊まるような生活に見合うほど稼いでいないということだ。
今はすごく仕事に恵まれているのでこれからもっと仕事をできるようになるためにも、体力も大事にして楽しむところは楽しもうと思う。

それから、自分の部屋もホテル並みに綺麗に保つこと。
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