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このライブ映像の魅力について語ってみる
2013/05/06 (Mon) 12:29:41


Celtic Womanは「セルティック・ウーマン」と読むのかと思っていたら「ケルティック」ね、なるほど。
確かにケルトの音楽だ。

一番目を奪われるのが、3分過ぎのフィドル弾きMáiréad登場シーン。
妖精か!!
堂々たる体躯の女神達(ヴォーカリスト。みんな背が高そう)に比べて小柄なマレードは可憐な妖精のようでいて、パワフルな弾き様は戦士のようにも見える。
くるくる回りながら弾くと長い髪が弦に絡まってしまいそうだけれど、ビジュアル的にはこれが必須なのだと一人納得。
躍動感を伝えるカメラワークとカット編集も良い。

照明も舞台も幻想的で美しい。
Slane Castleというのは本物のお城だろうか?
こんなステージを見るためだけにアイルランドへ行きたい。
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